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車種・車内設備紹介

介助タクシーウェルキャブ

協進交通では、一般のタクシー車輌と車いすでも乗り降りしやすい介助タクシーウェルキャブをご用意しています。ウェルキャブの特徴としまして、

  • シートが回転して車外へ出るので乗降しやすい。
  • 通常より大きくとったドアスペースで最大90°ドアが開きます。
  • 乗降時又は乗車中に身体の大小に関わらず掴みやすい通常の約3倍の大きな手摺があります。

などがあげられます。

また御利用されるお客様の身体状況に合わせてお使いいただける様に、肘置で体を支えることができる後回転ウェルキャブと、シートがリクライニングする前回転ウェルキャブをご用意しております。

(写真は前回転・後回転ウェルキャブを広げたもの)

タクシーウェルキャブ

福祉限定車両

協進交通では、この度、車椅子のまま乗車できる福祉限定車両を導入しました!

当社の福祉限定車両は軽ワゴン車を改良し、3人乗り(サービス係・車いすの方含む)とし、車椅子のままでも乗車できる様に電動ワイヤーでの固定をしております。

禁煙タクシー

禁煙タクシーにご協力を

  1. 安全運行と運転者の健康を優先させるべきであり、その為の全面禁煙は不可欠。
  2. タバコの煙には4000種類以上の化学物質が含まれており、そのうち発ガン物質・発ガン促進物質は200種類が確認され、狭いタクシー車内に残留する。
  3. 日本人の成人喫煙率は30%を割っており、少数派である。
  4. タバコの臭いは喫煙者でも嫌なもの。(50%の喫煙者がそう答えている)
  5. 他の交通機関では「禁煙」「分煙」が当たり前である。
  6. 世界各国のほとんどのタクシーが禁煙車である。
  7. 「禁煙タクシー訴訟」の判決で東京地裁は、「乗務員だけではなく、利用者からも全面禁煙が望ましい」と述べている。

皆様のご協力をよろしくお願いします。

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